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スタンダードプロダクツの店舗はどこにある?おすすめの商品7選とオンライン通販についてもご紹介♪

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スタンダードプロダクツを一度見に行ってみたいけれど、まずはどこにあるのかを知りたいですよね。

スタンダードプロダクツは、全国に11店舗あります(2022年8月現在)。

関東や関西の主要都市にはいくつか店舗ができているので、もしかするとあなたの家から通える場所にもあるかもしれません。

地方にはまだ進んでいませんが、これから店舗を増やしていく可能性はあります!

さらに、おすすめの商品7選とオンライン通販はしているのかについてもご紹介します!!

開店当初から人気の商品も続々と出てきており、売り切れの商品を目にすることもあります。

スタンダードプロダクツにいち早く足を運んで人気商品をゲットしに行きましょう♪

スタンダードプロダクツの全国の店舗一覧

スタンダードプロダクツの店舗数は、全国に11店舗あります(2022年8月現在)。

スタンダードプロダクツは、2021年3月に第一号店として東京の渋谷にオープンしました。

その後、関東や関西の主要都市をメインに全国に次々と店舗を増やしています。

地方にはまだ進んでいませんが、今後も店舗を増やしていく可能性はあります。

気になる場所はどこにあるのでしょうか?営業時間も含めてスタンダードプロダクツの全国の店舗一覧をまとめてみました。

店舗住所営業時間
渋谷マークシティ店東京都渋谷区道玄坂1-12-1
渋谷マークシティウエスト1F
9:30~21:00
新宿アルタ店東京都新宿区新宿3-24-3
新宿アルタ1F
11:00~21:00
マロニエゲート銀座店東京都中央区銀座3-2-1
マロニエゲート銀座2・6F
11:00~21:00
梅田エスト店大阪府大阪市北区角田町3-25
梅田エスト2F
11:00~21:00(月~土) 
11:00~20:00(日)
ららぽーとEXPOCITY店大阪府吹田市千里万博公園2-1
ららぽーとEXPOCITY1F
平日 10:00~20:00
土日祝 10:00~21:00
京都四条通店京都府京都市下京区四条通
柳馬場東入ル立売東町12-1
10:00~21:00
Jurong Point店
(シンガポール)
Jurong West Central ,
03-37 Jurong Point,Singapore
10:00~21:00
港北東急ショッピングセンター店神奈川県横浜市都筑区茅ケ崎中央5-1
港北東急ショッピングセンター1F
10:00~20:00
広島八丁堀店広島県広島市中区八丁堀16-3 1F・2F10:00~21:00
ヨドバシ吉祥寺店東京都武蔵野市吉祥寺本町1-19-1
ヨドバシ吉祥寺6F
10:00~21:00
ピオレ明石店兵庫県明石市大明石町1-1-23
西館1F
10:00~20:00

スタンダードプロダクツでおすすめの商品7選!

スタンダードプロダクツでおすすめの商品7選、ダイソー商品との違いとワンランクアップした機能性も含めてご紹介します!!

スタンダードプロダクツの商品数は、なんと約1,300~2,000点取り揃えています!

ダイソー商品の延長ではなく、300円をベースとした新商品を展開しているそうです。

商品の7割が330円(税込)で、550円(税込)、770円(税込)、1100円(税込)の商品も店舗に並んでおり、商品によっては110円(税込)のものもあります!

店内は無印良品のような落ち着いた雰囲気でIKEAとよく似た商品も置いてあります。

ダイソー商品でも、デザインや機能性がプラスされると330円(税込)以上はかかってしまう商品が増えてきたなと感じたことありませんか?

スタンダードプロダクツの商品は、シンプルで統一感のあるデザインと高い機能性を持ち合わせており、さまざまな生活様式に馴染みやすいという魅力も増えました。

また、ダイソーから誕生した新ブランドという信頼もあり幅広い年代に人気が広がっています。

紹介したい商品はたくさんありますが、中でも私がおすすめする商品を7選ご紹介します!!

平皿・中皿

スタンダードプロダクツの食器は、和食や洋食など、料理の種類に左右されずどんなジャンルの料理にも合わせられるベーシックなデザインの作りとなっています。

食器のカラーは白・黒・グレー・ブラウンの4種類展開しており、全体的に落ち着いた色味のためどんな料理の種類にも合わせやすいようになっています。

オシャレな食器は揃えたくなりがちですが、追加で買うと嵩張ってしまい収納場所がなくなってきてしまうこともありますよね。

こだわりの1つとして、平皿や中皿には高台(こうだい)がありません。

高台(こうだい)とは、お皿やお茶碗の底についている輪の形をした支えの台のことで、熱い時に持ち運びがしやすく安定性もあります。

この高台(こうだい)をなくしたことで、重ねて収納した時の高さがなくなりお皿の重なり方がキレイに見えるので、新たに別のサイズを買い足しても食器棚での収納場所に困りません。

お皿の材質は、上質なイメージのマット仕上げになっているので指紋がつきにくいのも嬉しいところです♪

ご自宅でパーティーをするときなど、テイクアウトした料理を盛り付けるだけで簡単にオシャレな食卓が完成します!

金メッキデザートスプーン・デザートフォーク

カトラリー(スプーンやフォーク)も食器に合わせやすくシンプルなデザインが魅力です。

カラーはゴールドとシルバーの2色で、2本セットで330円(税込)のものもあります。

ゴールドは高級感も出るので、気分を変えたい時や来客用に用意してみてもいいのではないでしょうか?

バンブーファブリック

外側は竹製(バンブー素材)、内側は布製になっている浅型の大きな収納ボックスです。

側面にロープ状の紐がついているため持ち運びやすく、棚に入れて引き出しの変わりとしても使うこともできます。

サイズはS・M・Lの3種類から用途に合ったサイズを選ぶことができ、価格はS・Mサイズで330円(税込)、Lサイズで550円(税込)です。

スタック収納

蓋付きの収納ボックスです。ダイソーでよく見かける蓋付きの収納ボックスとほぼ同じ形です。

収納ボックスは、形によって並べた時や重ねた時に何かしっくりおさまらないな…と感じた経験ありませんか?

違いとしては、蓋の部分の出っ張りがなくなって全体的にスマートな形となり、横に並べた時のデッドスペースがなくなりました。

カラーはホワイトで、蓋のみグレーもあります。蓋のみカラーを変えてみるのもまたオシャレですね。

サイズもS・M・Lの3種類から選ぶことができ、価格はSサイズで110円(税込)、Mサイズで330円(税込)、Lサイズで550円(税込)となっています。

さらに、両端に手をかけられるように丸みのある持ち手がついたので持ち運びもしやすくなりました。

なるほど、ダイソーの収納ボックスがさらにパワーアップしたような感じですね!

ワイヤーカゴ

IKEAでよく見かけるバスケットにそっくりだと話題のワイヤーカゴです。

取っ手部分が竹製(バンブー素材)で、本体のワイヤー部分は鉄でできています。

カラーはホワイトとブラックの2色で、価格も770円(税込)とIKEAより200円ほど安いのです!

メッシュで通気性があり、適当に物を入れてもオシャレに見せてくれるため収納するものを選ばずマルチに使えてとっても便利です!

適当に物を入れてもオシャレに見えるなんて、それだけを理由に買いに行ってしまいそうです…(笑)。

フォールディングコンテナ

キャンプ用品を入れる時に欠かせない洗濯カゴのような形をしたコンテナボックス。

ダイソーにも折りたたみのコンテナボックスは置いてありますが、キャンプに使えそうな蓋付きのコンテナボックスは取扱いがありません。

蓋付きであれば、蓋をして上に物を置くことができたり、小さなテーブルとして使うこともできます!

スタンダードプロダクツでは、折り畳むことのできるコンテナボックス以外に蓋付きのコンテナボックスも取り揃えています。もちろん折り畳みも可能です!

木柄バーベキュートング

持ち手の部分が木柄になっていて「Standard」と書かれています。

持ち手の部分に黒色のリングがついており、引っ張ることでトングを閉じたままの状態にすることができ長さは30㎝あります。

見た目もオシャレな上、機能性もバッチリですね!

ダイソーのキャンプ用品じゃ少しもの足りなくなってきたという方、これからキャンプ用品を買い揃える予定のある方、スタンダードプロダクツに一度足を運んでみてはいかがですか?

スタンダードプロダクツの通販はあるの?

スタンダードプロダクツはオンライン通販での販売はしていません。

ダイソーでは既にオンライン通販での販売を行なっているので、スタンダードプロダクツでも「オンライン通販の販売があるのでは…」と思った方もいると思います。

ご心配なく、スタンダードプロダクツは今後オンライン通販での販売を検討しているとのことです。

2021年にオープンしたばかりの新しいブランドなので、先に店舗数を増やして全国に広がってからオンライン通販での販売を始めるのかもしれませんね。

いつかオンライン通販での販売が開始される日がくるのが楽しみですね!!

まとめ

  • スタンダードプロダクツの店舗数は全国に11店舗ある(2022年8月現在)
  • スタンダードプロダクツの店舗は関東や関西の主要都市をメインに全国に次々と店舗を増やしている
  • スタンダードプロダクツの店舗は地方にはまだ進んでいない
  • ダイソー商品の延長ではく、300円をベースとした新商品を展開している
  • 商品の7割が330円(税込)で、550円(税込)、770円(税込)、1100円(税込)の商品も並んでいる
  • 商品によっては110円(税込)のものもある
  • スタンダードプロダクツの商品は、シンプルで統一感のあるデザインと高い機能性を持ち合わせており、さまざまな生活様式に馴染みやすい
  • スタンダードプロダクツでおすすめの商品は7選
  • スタンダードプロダクツは通販での販売はしていないが、今後通販での販売も検討している

商品の7割が330円(税込)なので、スリコに行くような感覚で買物を楽しむことができそうですね!

ダイソー商品の延長ではく、300円をベースとした新商品を展開しているというのも気になります!

あなたも、「こういうの欲しかった〜!」という商品に出会えるかもしれません。

お手頃価格でワンランク上の生活を手に入れちゃいましょう♪

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